職員の子どもたち(小学生)を施設に招いて行う子ども参観を久しぶりに開催することができました。
初めは緊張の面持ちの子どもたちも、楽しい施設や福祉に関わるお話しやクイズ形式の問答で、一気に生き生きした表情が見られるようになりました。
施設内を案内すると子どもたちは興味津々。働くお父さんお母さん職員の職場を実際に見学するのはとても興味深かったようです。
車椅子を押して坂道を登ってみたり、リフトでベッドに移る操作を職員に教えてもらいながら体験したり、自分の心臓や脈の音を聴診器で聞いたり、普段出来ない体験もたくさんしてもらいました。
参観日の終了時には「楽しかった~」と口を揃えて話す子どもたち。
この体験が、夏休みの良い思い出になったようです。
職員の子どもたち(小学生)を施設に招いて行う子ども参観を久しぶりに開催することができました。
初めは緊張の面持ちの子どもたちも、楽しい施設や福祉に関わるお話しやクイズ形式の問答で、一気に生き生きした表情が見られるようになりました。
施設内を案内すると子どもたちは興味津々。働くお父さんお母さん職員の職場を実際に見学するのはとても興味深かったようです。
車椅子を押して坂道を登ってみたり、リフトでベッドに移る操作を職員に教えてもらいながら体験したり、自分の心臓や脈の音を聴診器で聞いたり、普段出来ない体験もたくさんしてもらいました。
参観日の終了時には「楽しかった~」と口を揃えて話す子どもたち。
この体験が、夏休みの良い思い出になったようです。